
今回は、今度のツアーでもあは生で歌うのかです。
それでは、どうぞ。
blackratsnakes
今回のツアーで、或いは少なくともメギツネで、もあの生のボーカルを聴けるのかな?
くそっ、スウィートだ。
Rock On The Range 2018:メギツネ。
いつものトラックをやめて、もあに自分のパートを歌わせてるっぽい。
確かにゆいがいなくなったことは変化はあるんだと思うけど、ゆいがいた頃からこうしてほしかった。
俺の思い違いじゃないと言ってくれ。
1:11から初めて、曲全体を聴いてくれ。
最高や!
VulpineDeity
思い違いじゃないよ。
そのツアー中、もあはRoRのwhoa-ohh-ohhでライブマイクを渡されでもいた。
- blackratsnakes
あぁ、確かに聞えるよ。
いいね。
bobmacinator
うん、それ最高だね。
MonkeySmiles7
俺の記憶が正しければ、そのツアーの時、ある曲は普通はもあとゆいが一緒に歌ってるところなのに、もあだけが歌ってることに気づいたんだ。
あれはちょっと違和感があったのを覚えてる。
Kmudametal
初期の頃のおねだり大作戦のもあとゆいのマイクリップがあって、あれを聴くと、2人がずっとライブボーカルだったとはっきり分かる。
ミックスによっては、バッキングトラックによって隠れてしまう時があるんだよ。
メギツネについては、グラストンベリーでのサウンドチェックを聴いてみな。
メギツネのバッキングトラックには、もあのボーカルは入ってないんだ。
- blackratsnakes
そのもあとゆいのリッピングを聴いて/観てみたい。
できればリンクを投稿してくれ。
MiserableCrow1680
↑YOUTUBEで、2015年のRock Im Revierでのおねだりのパフォーマンスを探してみな。
俺のお気に入りのひとつだ。
フェスでもあとゆいが生でやるのはすげえレアなんだ。
Maxxash
>できればリンクを投稿してくれ
おねだり大作戦:
https://drive.google.com/file/d/1R-pg8O8bQfDN0d-A-ZXjiK_DO1QWcnfT/view
Sis Anger:
https://drive.google.com/file/d/1axpJo9TUiSslxwHY6tXmEhu7H067-bbp/view
Jazzlike_Move_2313
BABYMETALの初期のライブパフォーマンスでは、バッキングダンサーのボーカルはミックスで低く抑えられてた。
でも2018年のRock On The Rangeでは、サウンドエンジニアがおそらく偶々音量を最大にしてしまったんだ。
或いは、サウンドエンジニアが隠れもあオタクだったのかもしれない。
Velmetal
もあは、歌っても話してても関係ない。
マジで素敵な声をしてるよ。
delete
うん。
君は思い違いなんてしてないね。
StaceyFoxxx
もあは2019年のスーパースリッパのメギツネ、ギミチョコ、PA PA YAでもライブボーカルだった。
- blackratsnakes
今チェックしてみた。
ワォ、PA PA YAでのあんなもあの声を聴いたことないわ。
めっちゃいいね。
livinginfutureworld
↑みんなそれを観てるの?
俺もそのビデオを観たい。
注:私はこれくらいしか見つからないですね。
https://www.facebook.com/reel/903919386639919
sevdabeast
そのショーは…、面白かったよw
assapbro
そのショーって、すぅちゃんが歌詞を間違えちゃうやつだよね?
sevdabeast
↑だと思う。
あれはドラムのセットアップがひどかったし、もあはギミチョコの繰り返すコーラスをスルーしかけたんだ。
Kmudametal
もあは通常、ライブボーカルだよ。
Suppa Slippaでも唯一の違いは、ミックスがひどかったことだ。
StaceyFoxxx
↑君は信じたいことを信じればいい。
Kmudametal
↑それは俺が“信じてる”ものではない。
俺が調べたものだ。
実際、俺は印象じゃなく事実を知るために調べてみたんだ。
そして何十回も証拠を投稿してる。
問題は、俺が証拠を見つけて投稿する度に、アミューズがその映像を消してしまうことだ。
どういうわけか、“もあはこのショーでは歌ってるけど、このショーでは歌ってない”って主張したがる人たちがいるんだ。
いや…、そうじゃないんだ。
もあは毎回同じところを歌ってる。
バッキングトラックも、ショーやツアーによって変化はない。
唯一変化するものは、ミックスだ。
そしてファンボーイ要素を抜きにして考えると、ミックスでもあの声が大きすぎるのを聴けば、普段はもあの声を小さめにしてる理由が分かる。
それはもあが歌えないってわけじゃないぞ。
ダンスという激しい運動で、めっちゃ息切れをするからだ。
それこそ通常はバッキングトラックも使ってる理由なんだよ。
もあのライブボーカルとバッキングトラックを混同して、ライブボーカルはないと主張する人たちがいるんだ。
メギツネなんていい例だ。
何度かドアの前に立ってリハーサルやサウンドチェックを聴いたことあるけど、バッキングトラック以外の音はすべて消える時がある。
バッキングトラックに、もあはないんだよ。
同じことが、グラストンベリーのサウンドチェックでも分かる。
聴こえるものは、メギツネのバッキングトラックだ。
もう1度言うけど、そこにボーカルは入ってない。
その後、バッキングトラックが流れてる中、すぅともあがハミングしたり、oohって声でマイクテストしてるのが聞こえるんだ。
StaceyFoxxx
↑君は正しい。
メギツネやギミチョコのような曲では、もあは歌ってる。
俺たちみんなそれを知ってる。
でも君はその調査で、最近の曲では、もあや百々子が生で歌ってないことも分かってる。
今のもあにかけてる電子的なエフェクトや、百々子のグロウルは生ではなく、事前に録音されたものだ。
残念だけど、それが現実だ。
Kmudametal
↑もあは新しい曲でも古い曲と同じくらい歌ってるよ。
昨日と同じことを今日もやってる。
もあは子供だった時は歌ってたのに、大人になって歌わなくなるってのは理にかなってない。
百々子のグロウルは、確かに今のところは事前に録音したもので、生ではない。
多分、まだ一貫性がないからだね。
それは俺が提唱してる25%の口パクの比率に当てはまる。
常に100%生歌であることを要求するメタルファンの気持ちは分かる。
でもそれをやると、BABYMETALの場合は全体的なクオリティが低下するんだ。
何故なら:
A:ボーカルのためにダンスを最小限に抑える必要があるから。
B:ダンスを最小限に抑えないと、声に息が混ざって“ひどい”と言われるから。
体を動かしながら歌うことなど出来ない。
その2つは両立したいんだ。
ダンスしながら素晴らしい歌声を披露してるシンガーがいたら、それは口パクだ。
もあと百々子の主な役割はダンスであることは言うまでもない。
そこは明らかに100%生だ。
StaceyFoxxx
↑最近の曲でも同じくたい歌ってると自信を持って言えるわけがない。
2025年のツアーで、もあか百々子がSunset kissやKawaiiやfrom me to uのひとつのラインでも歌ってるクリップを見せることが出来るか?
それらの曲には2人のパートがあるけど、生では1回も歌ってない。
Metal GalaxyのDA DA DANCEも一緒だ。
その曲にはもあのパートがあるけど、生では1回も歌ってない。
Kmudametal
↑なにも変わってないから、自信を持って言えるよ。
昔、BABYMETAL DEATHの“Moametal Desu”は栗朴だと言い張ってる人たちがいたんだ。
そんなことない…。
でも、都合よく解釈するのを止めることなど出来ないんだ。
まるで、もあやゆいや百々子が“I am here”って言う能力がないかのようだ。
それは歌でさえないんだぜ、
From me to uのような曲でも一緒だ。
なんで“”Let’s Go!”とか“rom me to you”って言う能力がないと考える人がいるのか俺には理解できない。
彼女たちが生で“なにか”を歌わないからって、生でなにも歌わないってことにはならないんだ。
もう1度言うけど、彼女たちのボーカルの殆どは、バッキングトラック付きの生で、その次に完全な生歌と完全な口パクが半々くらいの割合だ。

誰かの利益が、別の誰かの損失となるのは、よくあることだし、個人の利益と全体の利益は両立しない場合がほとんどだ。そうした場合、どうすればいいのか。目の前の相手の利益を優先させ、そこにいない人間を犠牲にしてもいいのだろうか。誰かが徳をし、誰かが損をする場合、真実を言うべきなのか、それとも、明かさずにおくべきなのだろうか。
ジャン・ジャック・ルソー
https://www.reddit.com/r/BABYMETAL/comments/1qtifvp/am_i_actually_hearing_full_moa_live_vocals_during/